先週に引き続き、大阪での話。私の事務所が発行している雑誌のタイトルは「京都の30歳!」。京都の働く30歳前後の方に、「身近で、等身大の同世代が、何を考えながら働いているのか?」を紹介していくことで、自分らしい働き方をみつけるキッカケにしてもらおう、という目的です。 |
|||
|
100人に100通りの「働き方」。バブル崩壊後に社会に出た今の30歳は、自分で自分の「働き方」を決める「新しい時代のトップランナー」です。そしてどんな「働き方」を決断しようとも、最終的に決して後悔をすることのない唯一の観点があります。
★編集長:宮崎 健(ミヤザキ タケシ)NPOワーカーズ・オープンコミュニティ・エイド(WOOCA)代表 1962年生まれ。株式会社リクルートに16年間勤務。数百社の採用・研修・CI・広報・イベント企画と、メディアの企画立案・組織オペレーション、働く人のモチベーション研究などに携わる。2002年6月独立し、現在に至る。 詳しい経歴はこちら 編集長へのメールはmiyazaki@kyoto30.comまで。 |
| トップページに戻る |