「私には絶対に実現したい夢があるんです」。そう目を輝かせて話せる人が少なくなっているのかも知れません。将来の基本的な生活の見通しすら立てられない社会になってしまた今の時代、これは仕方のないことなのでしょう。しかし、7/30に掲載したスペイン語通訳・翻訳のフリーランス・上野真理子さん(30歳)は、さまざまな困難を乗り越えて一歩ずつ幼いころに描いた夢に近づいていく「力」がありました。
|
|||
|
100人に100通りの「働き方」。バブル崩壊後に社会に出た今の30歳は、自分で自分の「働き方」を決める「新しい時代のトップランナー」です。そしてどんな「働き方」を決断しようとも、最終的に決して後悔をすることのない唯一の観点があります。
★編集長:宮崎 健(ミヤザキ タケシ)NPOワーカーズ・オープンコミュニティ・エイド(WOOCA)代表 1962年生まれ。株式会社リクルートに16年間勤務。数百社の採用・研修・CI・広報・イベント企画と、メディアの企画立案・組織オペレーション、働く人のモチベーション研究などに携わる。2002年6月独立し、現在に至る。 詳しい経歴はこちら 編集長へのメールはmiyazaki@kyoto30.comまで。 |
| トップページに戻る |