3号づくりのもうひとつ大きな苦しみは、雑誌発行の資金作りのための収益事業と取材・編集作業を平行して行ったことです。創刊号・創刊2号はさまざまな方面の方々のいろいろなご協力で予想以上に売れました。しかし雑誌の販売収入では印刷費用を賄うのが精一杯で、そのほかはこの活動に賛同をしてくださる法人さまからの協賛金と3〜4の収益事業などでその他の原価や経費を捻出しているのが現状です。
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100人に100通りの「働き方」。バブル崩壊後に社会に出た今の30歳は、自分で自分の「働き方」を決める「新しい時代のトップランナー」です。そしてどんな「働き方」を決断しようとも、最終的に決して後悔をすることのない唯一の観点があります。
★編集長:宮崎 健(ミヤザキ タケシ)NPOワーカーズ・オープンコミュニティ・エイド(WOOCA)代表 1962年生まれ。株式会社リクルートに16年間勤務。数百社の採用・研修・CI・広報・イベント企画と、メディアの企画立案・組織オペレーション、働く人のモチベーション研究などに携わる。2002年6月独立し、現在に至る。 詳しい経歴はこちら 編集長へのメールはmiyazaki@kyoto30.comまで。 |
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