| ★雑誌&コミュニティサイト「京都の30歳!」読者交流会レポート |
| 1月17日(土) 雑誌「京都の30歳!」読者交流会を開催しました。 (すみません。写真を撮影するのを忘れていました。) 冷え込みが厳しいうえ、小雨のぱらつくなかにもかかわらず、定員ジャストの30名のメンバーで新風館3Fのレストランhafuu...(ハフウ...)さんにて定刻どおり開始しました。 編集長のあいさつのあと、創刊2号の物語に登場してくださった 井上智絵さん(株式会社イノブン)、上野真理子さん(スペイン語通訳・翻訳家)、木村早苗さん(同志社生活協同組合)、平井琢磨さん(株式会社琵琶湖ホテル)にごあいさつをしていただきました。 その後、参加者お一人ずつに以下の項目で簡単な自己紹介をしていただきました。 お名前/ご年齢/就労形態と簡単な仕事内容/今現在のマイブーム/将来に描いている夢/夢へ向けての今現時点での悩みごと/本日の交流会に参加しようと思った理由 みなさんお食事を楽しみながら自由に席を行き来して同世代での交流を図っておられました。あちらこちらのテーブルから笑い声の絶えない会となり、2時間という時間はあっという間に過ぎていきました。 交流会のあとも半数近くの方が2次会に参加。初めて顔を合わせたとは思えないほどざっくばらんに、仕事からプライベートの話まで会話が弾んだ参加者の方もいらっしゃったようです。2次会からの飛び込み参加の方が3人いらっしゃり、その方々を含めた7人の方は3次会までくり出された様子です。 また、後日「(交流会で知り合った人と)メール交換を始めました」「個人的にお友達になりましょうといってくださった方がいました」などとご連絡をくださった方もいらっしゃいました。 当日行ったアンケートによると、全員の方が「有意義な交流会だった」と回答してくださり、編集部としては大きな収穫を得ることができました。しかし同時に、今後の課題として「時間が短かった」というご指摘もいただきました。 最後に、アンケートのコメントの一部とご出席者の顔ぶれをご紹介します。 □交流会の感想 「同僚以外の人の話を聞く機会はほとんどなく、それが達成できた」 「それぞれの状況で頑張っておられるのがわかった」 「いろいろな方の話が聞けた」 「ほんとにいろんな人、いろんな考えの人がいるんだなぁと思いました」 「2時間で充分!と思っていましたが、もっと話したかったです」 □今後工夫すべき点 「自己紹介の時間を縮めるべき」 「3時間は欲しかった」 「立ち歩きにくかった。立食形式にはできないでしょうか」 「もう少しみなさんとお話できればよかったです」 □ご参加者の顔ぶれ(「物語」ご紹介者I以外) 39歳 男性 事務 27歳 女性 大学院生 22歳 男性 大学生 27歳 男性 開業社会保険労務士 31歳 女性 パート(銀行) 事務 30歳 男性 税理士・社会保険労務士 31歳 女性 看護師 30歳 男性 印刷営業 24歳 男性 広告代理業務 29歳 男性 医療関係 検査技師 29歳 男性 広告営業 31歳 男性 大学助手 30歳 女性 貿易事務 34歳 女性 ファクシミリのヘルプデスク(電話応対) 30歳 女性 派遣社員 27歳 男性 整備士 27歳 男性 ガス・酸素製造販売営業 33歳 男性 社内SE(アプリケーション開発、ネットワーク管理) 25歳 女性 貿易関連 33歳 男性 起業準備中 23歳 女性 フリーター 38歳 男性 キャリアコンサルタント 26歳 女性 コピーライター 33歳 男性 デザイナー 2/14と3/13にも今回と同じ形式の交流会を開催します。 まだまだ応募を受け付けておりますので、ご興味がおありの方はぜひhttp://www.kyoto30.com/30event.html#2をご覧くださいね。 過去のイベントレポートへ |
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