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2008年07月30日(水) 100

.□ 新天地でのできごと □.

モチベーションスタジアムでは、4月半ばより企業向けサービスの営業のために東京に事務所を開設しました。それに伴って、私も東京に住まいを移して日々を過ごしています。

東京は立ち上げとあって、この3ヵ月の間、京都でもお世話になっている方々が、開設当初から、そしてつい先週も出張などを兼ねてお越しくださっていて本当にありがたい限り。また、東京で初めてお目にかかる方とも多くお話させていただいて新鮮な刺激を受けています。

たとえば、共に東京に赴任した後輩に誘われて、あるとき参加した交流会…というか小さな親睦会。そこで出会った方々は、独自で勉強会やイベントを主催されていて、「お仕事の接点のありそうな人を紹介しますよ」などと自ら培ってきた人脈を紹介してくださる。
別の日には、以前からのご縁の「K30OffMeeting」の関東支部の幹事の方からお話もうかがうと、新たな地での運営に精力的に奔走されているご様子。会社勤めやご家族との時間もありながらも、前向きに活動の場を広げる方々の姿に驚きました。

それと同時に、今まで自分が限られた人とのつき合いに留まって視野が狭まっていたことに本当に気づかされました。ふと見れば共に働く後輩も、営業活動のヒントなどにしようと、ときに交流会やセミナーなどに足を運んで勉強している。
しばらくは、東京での生活や様々な出会いにビビッていた私ですが(笑)、住み慣れた土地を離れたこれを機会に、自ら行動することで様々な気づきを得ていければ、と思いました。




2008年01月29日(火) 99

.□ 今年の目標! □.

2008年になりました。新年には目標を立てられる方も多いことと思います。編集部でも、仕事始めの日の朝礼で必ず一人ひとりが1年の目標を発表するのが恒例となっています。
私は、「プレゼン能力を磨く」を挙げました。意外だったようで、編集長からは「ホンマに思ってんのか?」と言われてしまいましたが(笑)、ちょっと思うところがあったのです。

というのも、昨年末に就職合同説明会に参加し、担当者として企業ブースに座って学生さんに話をさせていただいたのですが、あまり相手に響いているように感じられなかったのです。端的に会社のPRをできていなかったんだろうな…とションボリ。
また、年末からお客様との定期ミーティングの進行役を務めていて、1時間という限られた時間内で各議題の収まりどころを確定できずに「この件はあいまいなまま終わってる。相手に意図が伝わる話し方ができてなかったのかな…」と気づいてションボリ。
そして、日常業務で後輩に原稿作成の指導をする中でも、うっかり目的をあいまいなままにして文章の細かな言い回しばかりを指摘して、結局は原稿作成にかかる時間が通常の1.5倍にもなってしまってションボリ。

とまあ、そんな課題から生まれた目標であり、初めて挑戦しようとしている事柄なのです。
現在、サイト「京都の30歳!」の「働く30歳!白書」で投票を受け付けているお題は、「日常業務の中で、次の成長への『挑戦』はできていますか?」。
4つの選択肢の中から1つを選んでワンクリックするだけの簡単アンケートですから、ぜひ、気軽にチャレンジしてみてくださいね。

ちなみに、正月休暇にひいてしまった風邪を長引かせてしまい(基本的に編集部では、「風邪」は自己管理の不注意、気持ちの「張り」の不足ということになっています…(苦笑))、その風邪のお陰で、編集部では毎年恒例の京都ゑびす神社への参拝にも行けず、スッキリと2008年のスタートが切れませんでした…。
そして、先日ようやく一人遅れて「今年は年始の目標の手ごたえが感じられる1年となりますように」と神頼みしてきたのでした。




2007年07月23日(月) 98

.□ 「アイスブレイク」に初挑戦! □.

現在、編集部では、新たに加わった後輩2人も含めた全員で、昨年秋から本格的に始めた採用支援サービスを京都の企業様に導入していただくべく営業アポをとるために奔走する毎日を送っています。もちろん、アポをいただけるよう真剣にお話しするのですが、今回は大手企業へもアプローチしているため、訪問の際には普段縁のない綺麗なオフィスにちょっとミーハー心が動かされたり
しているのでした(笑)。
今回は、そんな日常からは少し外れた珍しい経験をしたのでその報告をしようと思います。

宮崎が京都府・京都経営者協会様主催の研修の講師を務めることになり、私も同席しました。そこでの私の役割は、「アイスブレイク」という研修の導入で行うプログラムの進行。「アイスブレイク」とは、初めて顔を合わせる参加者の方々の「心の氷を砕く」ために、研修の導入に行われるプログラムのこと。

「みなさーん、近くの人とペアになってください! そして、その二人の共通項をいくつ見つけられるかというゲームをしますよー」という風に約20人の参加者の方々に対してテンション高く呼びかけて進行するわけです。がしかし、なんせ私が人から言われる初対面の印象は「落ち着いている」「物静かな感じ」「クールそう」…てな具合でして(笑)私に務まるのかと不安でした。

しかし、こちらの心配をよそに参加者のみなさんは積極的にコミュニケーションを図っていらっしゃる。ユニークな共通項を発表してもらったところ、「今、虫歯がある」「仕切り屋」「身長が2メートル以下」などシッカリ答えていただけてほっと一安心。私に務まるのかとかそういう問題ではなく、「アイスブレイク」というものの効果に驚かされました。

そして、実際の研修では最後に参加者のみなさんに感想を発表していただいたのですが、「実は会社を辞めようと思っていたけれどもう少し頑張ってみようと思います」などと大変嬉しい声も聞けて充実した1日となりました。




2007年01月29日(月) 97

.□ 新春です! □.

早いもので、2007年が明けてもうすぐ1ヵ月が経とうとしています。今年になってから、「京都の30歳!」編集部では屋号を「モチベーションスタジアム」という名前に変更し、本格的に法人向けサービスに力を注いでいます。その内容とは、コミュニティサイト&雑誌「京都の30歳!」でご覧いただける「30歳! それぞれのWork Way」のコンセプトの原稿を社内コミュニケーションや採用のツールとして使っていただこうというものです。ご興味のある方がいらっしゃれば、下記URLより詳細をごらんいただけます。
http://www.kyoto30.com/MS/

というわけで、年明けからその法人向けサービスの取材〜執筆に追われておりました。1月の前半は、昨日は東京、今日は大阪、明日は京都の郊外…と取材のためにあちらこちらへ移動しては初対面の方と3時間みっちりお話をする日々。そして後半はひたすら原稿執筆……。
そもそも、めったに会社を休むほど体調を崩したりはしませんが、大して体力はないだけにちょっと疲れ気味。編集長には「『っあ〜〜!』と言いながら、首を回すのはおっさんみたいやから止めろ」と言われております(笑)。
それでも、取材させていただいた方から「これを励みに今後も頑張ります」などとおっしゃっていただけたりして励みにしています。なんといっても、もうすぐ私は正真正銘の「京都の30歳!」になりますんで、まずはこれくらいで疲れない体力づくりから始めねば!?

なお、コミュニティサイト「京都の30歳!」では、「『夢』を語る機会は以前に比べて増えていますか?」というワンクリックアンケートを実施中。ぜひぜひご参加くださいね!




2006年07月05日(水) 96

.□ 近況報告 □.

 先週末から、街のあちこちでバーゲンセールが開催されているようですね。ボーナスも入ったであろうこの時期、みなさんはその使い道はお決まりですか? コミュニティサイト「京都の30歳!」では、現在ボーナスに関するワンクリックアンケートを受け付けていますので、ぜひ楽しみながら投票してみてくださいね。

 最近の編集部の近況と言えば…。コミュニティサイト&雑誌「京都の30歳!」でご覧いただける「名もなき30歳の物語」のコンセプトを社内で行っていただくという法人向けサービスを開始しています。それを導入していただくために、スタッフ一同で京都の中小企業に対して営業活動を主に行っています。
 私もほんの少しだけですが電話で新サービスの案内をしています。編集部に入る前は、経験もないのに「きっと私には無理だ」と先入観で営業職を食わず嫌いしていましたが…。実際やってみると、簡単に大きな手応えは得られませんが、考えていたほど憂鬱なわけではなく、様々な企業の様々な方との応対の日々に新鮮味を感じていたりします。新たにお付き合いを始める企業様と出会えるよう頑張らねば…。

 その一方では、京都本社の人材関連ビジネスの会社が運営をしている「CEO-KYOTO〜経営者の生き方から自分を活かす〜」というWEBサイトの編集・取材・執筆のお手伝いもさせていただいています。このサイトは、働く20代の方々の「働き方発見・学び」のキッカケづくりを目的に運営されています。
 私は執筆を数回担当しました。初めて経営者の方の物語を書くに当たって、企業勤めの30歳前後の方の物語とは、単純に年齢が上であることから周囲をとりまく環境まで違っていて苦戦しています。とはいえ、いつもご本人の口から今までの人生を語っていただける取材の場は大変充実している日々です。

 この7月で、私は編集部に入って3回目の祇園祭を迎えます。今年もまた、もうすぐ夏本番ですね。




2006年01月27日(金) 95

.□ ラジオ出演してきました □.

 今年一発目の「編集部日記」になります。みなさま本年もどうぞよろしくお願いいたします。
 前回の配信からはや数ヶ月が過ぎ、寒さの厳しい季節になりました。雑誌「京都の30歳!」第4号を発売してからは、はや半年以上が過ぎたことになります。そんな中、お誘いがあってラジオ番組に出演してきました。
 出演したのは、京都三条ラジオカフェという、NPO法人が運営するラジオ局の番組。以前、編集長が出演したときにスタジオ見学がてらついて行った経験がありましたが、出演となると初めての経験です。

 まずは、出演者・スタッフの方と打ち合わせ。京都三条ラジオカフェでは、番組運営に関して「市民自らが発信する」というスタイルをとっており、今回出演させていただくのはビジネスや町づくりなど多岐に渡る活動をされている大学生の方が司会の番組で、スタッフの方もボランティアとのこと。
 今回お誘いくださった「K30OffMeeting」幹事の方とともに、司会の方の質問に答えていくと、その方は短時間で番組の流れをトントンと組み立てていかれます。「さすが1年以上番組を続けられているだけあって慣れてはるなー」なんて感服しつつ30分ほど話を聞いていました。なお、「K30OffMeeting」とは、雑誌「京都の30歳!」の読者交流会から生まれた異業種交流会です。

 そして、本番。司会の方とともに、タイトルコールも一緒にしたりなんかして、ちょっとテレながらも、メインゲストとして出演される「K30offmeeting」幹事の方の横で自分の喋るタイミングを緊張の面持ちで待ちます。
 予定通りに司会の方が話をふってこられて、「『京都の30歳!』ってどんな雑誌なんですか?」という質問に答えていったのですが、目の前に置かれたストップウォッチが恐ろしい速さで進んでいきます。3分の番組という話は事前に伺っていたものの、時の経つ早さにビックリ! それでも司会の方は3分ピッタリで「それでは、ありがとうございましたっ!」と、番組を終了させます。

 「K30offmeeting」幹事の方も私もひたすら「3分って早い!」「リスナーにちゃんと伝わるんかな?」などと興奮する一方で、スタジオ内でバッチリ記念撮影もして、なりきりDJな時間は過ぎていったのでした。この模様は、明日14時〜の放送予定ですので、お時間のある方はぜひ聴いてみてくださいね。




2005年08月10日(水) 94

.□ 夏ですね! □.

 ホント、毎日暑くってたまりませんね。でも「アツい」という言葉を発すると余計気温が上がるような気がするんですが、言わずにはいられない今日この頃です。

 最高気温36度を記録した先日、書店まわりの関係で某大学へ行くために果てしなく長いアスファルトの坂を歩いていまして、あまりの暑さに気を失いそうでした(笑)。体感気温は42度くらいはあったのではないでしょうか…?
 ようやく学内に到着して担当の方にお会いすると、ダラダラと汗を流す私を見て「ゆっくり涼んでいってくださいねー」と気の毒そうに言ってくださいました。その方の話によると、職員の方はバスや車を使って通勤されているとのこと。なんだ、そうだったのね…。しかし、今は夏休み。バスの本数はものすごく少なくなっているため、帰りもとぼとぼ歩いたのでした。

 さて、7/30に今年最後の読者交流会を開催しました。今回はこの3回の交流会でもっとも人数が多く、愛知や神奈川、東京や栃木などからも参加してくださった方も。交流会の終了後、10人くらいの方で2次会にまで出かけられたと後日うかがって、とてもうれしく思いました。
 今回の読者交流会では、ちょっと意外な出会いが。それは、新風館さんのスタッフとして働いていらっしゃった方が、5月の交流会の模様を見て、「楽しそうだなー」と感じてくださったらしく、編集部が募集しているボランティアにご応募くださっていたのです。

 雑誌第4号に関するイベントはこれで全て終了し、明日からの夏期休暇が終われば、今後はコミュニティサイトの大幅な見直しに取り組むことになります。みなさんのお力を借りてより充実したサイト作りをしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします!!




2005年07月14日(木) 93

.□ 新コンテンツ誕生! □.

 コミュニティサイト「京都の30歳!」では、去る7/12(火)からワンクリックアンケートを始めました。その名も「働く30歳!白書〜即席アンケートで投票しよう〜」。

 「このサイトを少しでも多く皆さまに役立てていただくには、気軽に参加できるコンテンツが必要だ!」。某日のミーティングにおけるそんな話から始まったこの企画。新人編集部員・加藤が中心となって、外部ブレーンさんの意見も聞きながら、コンセプトや質問内容からWEB上での見せ方まで打ち合わせを数回重ねて完成させました。
 働く30歳の本音に迫るバラエティに富んだ質問を2週に一度のペースで更新してみなさんに投票していただき、〆切後は編集部独自の見解・解説を加えて、「白書」化して共有していく。「働く30歳!白書」を読めば、働く30歳の胸のうちが分かる! そんなコンテンツを目指しています。
 なお、栄えある第1回のお題は「今の仕事の充実度は何点ですか?」。ぜひぜひ、みなさまの投票をお待ちしていますm(__)m

 ところで、京都の方にとってはいよいよ祇園祭のクライマックスが近づいてきましたね。昨年までは、仕事しながらにして山鉾巡行を見ることができたのですが、移転後の今の事務所からはそれも難しくなってしまいました。とはいえ、今年は休日なのでいずれにしろ見られないのか…。
 さっき飲み物を買いに外へ出てきたのですが、今日は宵々々山ということで、事務所の前の道も歩行者天国になっちゃって、楽しそうに歩く人々の姿が…。方や私は一人事務所で仕事。ちょっとうらやましい…。
 それはさておき、祇園祭が終わればいよいよ夏本番! 編集部では今回の新コンテンツを手始めに、秋へ向けてコミュニティサイトの全面的見直しを考えています。それには読者の皆さまのご協力が不可欠。ご意見をぜひお寄せくださいね!




2005年06月28日(火) 92

.□ 読者交流会での出来事 □.

 梅雨なのに雨が降らない上、たまらない暑さですね。にもかかわらず、編集部では編集長の「まだ6月なのにクーラーつけるのは嫌や」というひと言で、この暑い中自然の風だけで乗り越えてきました。そう、今朝までは。
 そして、今日の午前中に編集長が小型のマイ扇風機を買ってきてくれたので、自分だけが独占できる人工の風が(!)私にも吹きまくっています。「high」「low」と2種類ある切り替えスイッチはもちろん「high」を選択。今まで扇子であおいでいたことを思えば、文明の利器というものは何と素晴らしいのでしょう…。

 さて、6/25に雑誌「京都の30歳!」第4号発売後、2回目となる読者交流会を開催しました。30名以上の方がご参加くださり、今回もほとんどの方が初参加にもかかわらず、会場は終始盛り上がっている様子。帰り際に何人かの参加者の方から「とても楽しかったです」と声を掛けていただいて、本当に嬉しかったなあ。

 さて、今回の交流会から1週間ほど前のこと。ある方から参加申込のメールを頂戴しました。そこには、「とても緊張しますが、頑張って参加したい」という旨が書かれています。私は、「せっかく勇気を出して参加してくださるのだから、編集部も有意義な会となるよう精一杯頑張ります」という返信をさせていただきました。
 そして、当日の終盤で、そのメールをくれた方のほうからお声を掛けてくださり、「参加前は本当にすごく緊張していたので、あのメールがあってとても助けられました。今日は楽しかったです」と言っていただけたのです。

 昨年度からは特に、参加者の皆さんが積極的に交流されているので、「編集部の出る幕はないなあ…」なんて嬉しいような寂しいような思いをしてきたこの交流会。でも、毎回来られる方のほとんどは初参加で、ドキドキしながら参加してくれているんだ! 今後も初心を忘れず、参加される方の立場に立ってお迎えしなきゃならないな、とその方の言葉に感激したとともに気づきを得られたのです。
 そもそも、もし私がその方と同じ立場だったら、絶対おんなじ思いをするはず。この交流会も7月でついに最終回。この気持ちを忘れず、次回も頑張っていこうと思います。




2005年06月07日(火) 91

.□ コミュニティサイトの見直し □.

 はや6月。最近、事務所の窓の外にはハトが住みついているらしく、最近その鳴き声や羽ばたく音に過敏に反応する日々を過ごしています(私の席は窓際にあり、鳥類があまり得意ではないため)…。

 さて、前回お伝えしたとおり5/21に読者交流会を開催しました。今回からは、前回の読者交流会で出会った読者有志の方々によって発足した独自の異業種交流会である「K30オフ会」の幹事の方が毎回スタッフとしてお手伝いをしてくださっています。そして、過去に参加くださった常連のみなさんは「K30オフ会」の方で活動されていらっしゃるので、今回お集まりいただいたみなさんはほとんど全員が初対面でした。

 それでも、いつの間にか参加者の皆さんは仕事に限らずさまざまな話に花を咲かせています。私は読者交流会関連の事務手続き担当なので、事前に参加者の方とメールや電話で連絡させていただいていることもあり、「この前はどうも!」というキッカケから、数名の方とお話をさせていただきました。
 すると、雑誌4号の「30歳! それぞれのWorkWay」を読んで、「あの人の幼少期は今の仕事のこんな部分に結びついているんですね」と言ってくださった方がいて感激!! どんな苦労を頑張って乗り越えてきたのかを伝えるという目的プラス、幼少期からを追うことで見えてくる「その人らしさ」なども盛り込んでいるこの物語。書き手としてはどれだけ読者の皆さんに伝わっているか不安を感じていただけにとてもうれしく思いました。
 ちょっと飲みすぎてしまったものの、無事5月の読者交流会は終了。6月もまだまだ申込を受け付けていますので、興味がおありの方はぜひご参加くださいね。

 それから1週間後。コミュニティサイト「京都の30歳!」の更新作業を担当してくださっている外部ブレーンさんを交えて、久々にサイトの見直しを始めました。「やっぱりアンケートとかBBSとか読者の方が参加できるコンテンツは必要だよなあ」「ちょっと乗り遅れた感もあるけど、読者を増やすためにはブログってやっぱ有効かな」などと意見交換をしつつ、「結局、読者のみなさんに聞いてみないことには判らない」という結論に達しました。今後アンケート等を広報させていただく機会もあるかもしれませんが、もし現段階でご意見・ご要望がございましたらぜひお寄せください!よろしくお願いしますm(__)m


 

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